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「ことだまとひきよせ」のコストパフォーマンス(4)

昨日までは、「ことだまとひきよせ」の
物理的脳みそのはたらきと、その利用方法を見てきましたね。

今日は最終回。
自立系頭脳派には違和感のある「させていただく」風の表現は
なぜよくて、どういう効能があるかの話。

いや、4回連載か。ひっぱったなー。
「下書き」は一日分だったんですけどね!(爆)

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「私ではなく、見えない偉い方のお取次ぎをさせて頂いています」


こういう”わたしの実力ではなく神仏の使い”風表現、
へりくだり、謙遜をきくと


   いや、あなたが自分の脳みそでやってるやん、
   あなたの「もののみかた」で、「事象の切り取り」を。


と、つっこみたくなるかもしれません。
しれません!が。

が、そこは業界的にコツがあってですね。
今日はそれを一緒にさぐりましょう、自立系頭脳派の読者諸賢(笑)。


いわゆる「もらっちゃう」って業界用語も、ご存知ですよね。

ネガティブ系微弱電流を吸着してしまう周波数同調のことです。
「天空にあげそこなった放電済み微弱電流」を吸着する以外にも
これ、どうも自分のコストパフォーマンスの悪さから来る疲弊が入ってます。

半分くらいは「もらっちゃ」ってるかもしれないが
どうも残り半分は
自他境界線とグラウンディングを知ってるのになおかつ、
なお自分ががんばることで疲労周波数に自分でチューンして
自分で持ち出しエネルギー量を増やし、
エネルギーロスを増大させ、
コストパフォーマンスをさげて自分で疲れてる分あるっぽいぞ、と。

自分の仕事グセ、考えグセ、感情のクリアリング、
体のチューニングのトータルメンテナンス面も
回しきれてれば、疲れは抜けて当然じゃないか。

するとそれは単なる「バランスノウハウ&技能面での未熟」だな、と。


あっ。
あからさまでした??怒りました??あっとっと。
いやいや私もそこをトライアンドエラーで工夫して
暫定的にその見解に至りつつある、お仲間の一人ですから、はい。

それにたぶん「もらっちゃう」なんて”悪いのは相手よ発言”
吐いてるまま、長い長い年月成長しない不勉強な人は、
そもそも、このブログ読まないと思うんだけど。
怒らせ表現だったらごめんなちゃい。(うふっ挑戦しちゃった☆)

でも、これ読んでる時点で、あなた「勉強熱心」じゃないですか(笑)
ぐさっと来たら、こっそり「他人のふり」しましょう。
だーれもあなたの発言の一貫性なんか、追っかけちゃいませんから!
人間ってのは、絶えず成長し、
選択する言動が変わってこそ一回り度量が大きくなるのであって。

たとえ明日から一転してけろっと
「私、もらいやすくってーー」と言わなくなっても
だーれもつっこみません(笑)
こっそりメカニズムを学習して、
知らない間に「もらっちゃう現象」と無縁になってるほうが
かっこいいじゃないのよ♪


というわけで
そのメカニズム(らしき憶測)を説明してみます。

まじめに一生懸命スキル研鑽したという自負記憶があればあるほど
自己スキル展開感・自力作業感(=微弱電流放電的所作)が高いため
ネガティブ系微弱電流の反動吸収率もどうやら、
比例して高くなるらしいし、
エネルギーロスからの疲弊が大きい。
「ロスしたわーー」感を脳みそで大きく感じてると、
反動ドカ食いも当然あるぜよ。

↑ここはデータ取れてませんよ、あくまで「らしい」ですよ。


われわれ、まじめな職人には捨てがたい自負なんです。
だって事実研鑽してますからね。膨大な記憶もありますからね。

でも、これやりつづけると
「邪気太り」して健康によろしくないですから

しれっと自分脳が
「いやいや、わたしはやってませーん」
「させていただいてまーーす」と
他人にも説明し、自分でも信じ込むことで

   自己スキル展開感覚 なし
   微弱電流放電 してないイメージで、
   おなじ作業結果イメージ保持
   →結果的に、自分で「もらっちゃう」事象を防止
   ハイオクターブチューンを意図することで
   微弱電流の波をこまかく振動させ(これが”ワクワク”ですね!)
   心身に益のある状態を保持

これを意図してか意図せずにか、パフォーマンスしているらしい。
そういう憶測です。これからデータ取りです。

ま、

クロール100メートル泳ぐとき、
しぶきがばっちゃばっちゃ立ちすぎてる泳ぎ方じゃなくて
すすーっと波が立たない泳ぎ方のほうが
エネルギーロス少ないっすよね


~そういうイメージですかね。
前者が自力展開感たっぷりの場合の泳ぎ方。
後者が「わたくしの力ではなく・・・」系の泳ぎ方。
どっちも自分が泳いでんですけどね。
「ことだまとひきよせ」的に、自分でないものがやってくれる・・・
的世界観は、カテゴリ的には後者です。

ちょっと、覚えておいてください。

エネルギーロスが少なければ、コストパフォーマンスが高い。
これ、「微弱電流チューニング関連スキル」のこつらしいです。はい。


「ことだま」
「ひきよせ」
「させていただいている」

この業界用語をアンカーにして
この未整理な記事シリーズを思い出し、ニヤリとしてください。
「私のチカラじゃありませんから」的表現は、
上記の背景から、このいばりんぼの私(笑)でさえ使ってますから。

そんなあなたの頭の中から、
ある日、うまい説明図式がぽこんと生まれたら・・・
ぜひ、私に教えてください。ニヤリ!
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ラクに生きるヒント

Comment

「天空にあげそこなった放電済み微弱電流」

この表現に
も~しんぼうたまらんっ!d≧▽≦b
一人で大爆笑~~~
  • 2012⁄06⁄20(水)
  • 09:31

まるえさ~ん♪

あ、まるえさんだ~~ようこそ!
受けてくれた~~☆うれしいです。
  • 2012⁄06⁄20(水)
  • 14:12

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まとめtyaiました【「ことだまとひきよせ」のコストパフォーマンス(4)】

昨日までは、「ことだまとひきよせ」の物理的脳みそのはたらきと、その利用方法を見てきましたね。今日は最終回。自立系頭脳派には違和感のある「させていただく」風の表現はなぜよくて、どういう効能があるかの話。いや、4回連載か。ひっぱったなー。「下書き」は一日分...
  • 2012⁄06⁄20(水)
  • 20:05
  • まとめwoネタ速neo
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